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カレイの干物 笹かれい
一夜干カレイの最高級と言われる「笹かれい」は、
漁獲量の少なさと、その上品な味わいから「幻のカレイ」と呼ばれるほど。
他のカレイよりも旨み成分であるイノシン酸を多く含み、
コクのある美味しさと身の締まりが魅力です。
子持の時期は限られており、秋から冬にかけて卵が入ります。
「から揚げ」にしてもおいしく召し上がれます。女性に人気!
280円〜

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えてかれい
干物にうるさい京都の人に愛されるのがこの「えてかれい」。
焼きたてが美味しいのは当たり前ですが、冷めても美味しい!
脂の乗りが良く、身が厚く食べやすいと好評です。
180円〜

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水かれい
水のように半透明で、その美しい身はほれぼれするほど。
その名の通り、身の水分含有量が多い「水かれい」は、
干物にすることで、身が締まり旨味が増してぐっと美味しくなります。
煮付けやから揚げもおすすめです。
180円〜

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甲高かれい
冬に旬を迎える甲高カレイは、コクのある肉厚の白身が特徴です。
ボリュームがあり、卵も入っていて、大満足!
漁獲高は多くありませんので、あまり知られていませんが、
脂の乗りが抜群ですので、是非味わってみてください。
100円〜

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